ARMEN NOIR portable・プレイ感想4・ソード、です。
では、感想です。
わりと、優遇されてるキャラですよね。
ソードルートは、ナスカはとても、印象がよかった。
自身がゆがんでるかもしれないけど、ソードを信じるという
ナスカは、素敵な主人公だなと思いました。
ソードルートは、クリムソンを殺す、選択をして、ナスカが
バウンティアに戻るんですね。
過酷な命令に、ソードが、バウンティアをでるんですが、
だったら、もっと、早く出ようよって何回も思いました。
でなければ、もう少し早く、助けて。
逃亡生活、ここで、二人は、やっと、恋人みたいになっいくんですよね。
ナスカに、回状が出され、クーロンとの戦闘、
この後は、希望の光EDへ。
希望の光には、ちょっと、違う感じです。
クリムソンについていったほうが、よかったんじゃないかと思う。
最後は、あまーいスチル終わります。
うーん。
どうも、トラヴィス・ナスカと呼び合うのが違和感。
まぁ、しかないか。
ソードルートの感想でした。
ARMEN NOIR portableは、今、1番好きなゲームです。
フルコンプまで、もう少し。
これだけ、クルクルとプレイし、EDリストを埋めてるゲームも久しぶり。
もっと、彼らを見ていたいと思っちゃう。
私は、どちらかというと、ナスカが大好きです。
もちろん、攻略キャラも魅力がありますが、
主人公が好印象なのも、大事だなと思いました。













